実名登録で大ブームへ
私がfacebookを初めてのは去年の夏ごろ。
初めは他のノエルサイトとは違い、登録に不安がありました。
私が一番不安だったのはやはり実名登録。
このへんのシステムはアメリカのフランクなお国柄が反映されてるなーとつくづく思います。日本はネット上で個人情報を晒すことに抵抗を感じる傾向がありますしね。
しかし、このfacebook。一度始めると結構ハマります。
まず、実名登録なわけだから当然知り合いと高確率で繋がれるのです。なかには、小学中学以来合っていないような友人がいたりして、今どこで何やってるのかなんてわかってしまいちょっと懐かしさに浸れたりします。
時には、facebookから久しぶりの再会を果たし、飲み仲間になったなんて例もちらほら聞きます。
さて、このfacebookですが、実際は結構前からその存在はしっておりました。後にこの存在がソーシャルネットワークという映画で世に広まり、昨年あたりに一気に日本中で広がることになりました。もともとfacebookは日本では流行らないというのがそのへんのメディアの予想でしたが、今ではひとつのブームとなっていると言えますね。
最近ではビジネスツールとしてfacebookを活用する企業なども増え、セミナーなども活発に開かれるようになりました。
何にしても、不安要素を思いっきりメリットに変換できたこのfacebookは画期的な出会い系サイトと言えるのではないでしょうか。今後の成長がとても楽しみな注目株facebook。今後ザッカーバーグ氏がどんなサプライズを起こしてくれるのか非常に興味深いですね。
16歳のときにつきあった彼は私にとって素晴らしい人でした
40代の主婦です。今でも思い出すのは、16歳のときにつきあった彼のことです。まだお互い子供でしたが、真剣に交際してましたし、たぶんあれ以上、人を好きになったことはないかもしれません。一番輝いていた時期でしたので、思い出がキレイに思えるのかもしれませんが、一番楽しかったのは、と聞かれたら16歳の夏だったかもしれません。
何もかも初めてだらけで、一緒に笑い、一緒に泣き、一緒に寄り添っていましたから。本当に好きでした。ずっと一緒にいたいと思ってました。でも、高校は離ればなれだし、彼は野球部のエースでしたので、頻繁に会えなかったので。それがお互い燃え上がらせた理由だったのかもしれませんね。障害があると燃えますからね、恋愛は。しかし、二人は、野球を理由に泣く泣く別れました。彼の夢をじゃましたくなかったのです。甲子園という夢に向かって、一番大事な時期にじゃまになりたくなかったのです。会えなくても彼をずっと応援しようと決めました。
それから私は勉強にうちこみ、彼は野球で頑張りました。お互い、違う道を選んで違う人生を歩みました。今でも思い出します。彼と出会えたことは、本当に自分にとって素晴らしい経験でしたね。元気でいてくれるかしら。
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親友からの紹介でお付き合いした男性
わたしは今まで人からの紹介で付き合ったという経験が一度しかありません。
一度しかないというのは多いか少ないかという判断をしにくい回数ですが、わたしの周囲ではよく「友達に今度オトコを紹介してもらう」という会話が頻繁に繰り広げられていたので自分では少ないほうだと思っているのです。
しかし、一度だけ大親友に男性を紹介されて仕方なしに付き合った経験があります。
〔仕方なし〕という表現から、いまいち合わなかったという事が伺えると思うのですが、一番大事な友達に紹介されて断りにくかったという辛い状況だったのです。
親友は自分の会社の人で面白い人がいるとわたしに会わせてくれたのですが、わたしはどうしても好きの対象にはなれず、無理矢理好きになろうと努力している自分がいたりしました。
しかし彼は乗り気になってしまい、付き合って1ヶ月目で出会いという言葉まで口にしたという微妙な展開となってしまったのです。
正直、男女の肉体関係もまだない状況で、そういったことを口にされてもイエスなんていえるわけもなく、むしろ彼のほうが結婚に憧れる女性的な性格だった気がします。
わたしは、25歳という若さなのに、そういった事はクールに考えていたので結婚を口にされ引いてしまったのです。
チャットレディはタイミングだとよく言いますが、彼は残念ながらわたしのタイミングとは合わなかったのでしょう。
恋愛結婚もお見合い結婚も同じ恋愛です
私の友人は30代前半です。
仕事も大手企業の事務職をしており、うらやましい額のお給料をもらっています。
休みの日や趣味の習い事をしていたり、休みの前は会社仲間と飲みに行ったり人生を楽しんでいます。
そんな彼女ですが、最近よく言う言葉があります。
「私、結婚できるかな」
きっと、リアルな悩みなのだと思います。
彼女もときどき誘われて合コンに行くなど婚活をしているそうです。
そのときは盛り上がるそうなのですが、結果が得られないのだそうです。
婚活、いわゆる結婚活動という言葉が流行りだして、結婚を意識し始めた人が多いそうです。
ですが、彼女に限らず、結婚したいのになかなかできない男性や女性が増えているそうです。
なぜ、そういう時代になってしまったのでしょうか。
恋愛ハッピーメールが結婚での割合をかなり占めるようになってきて、お見合いで結婚したということが恥ずかしいというような感覚なのかもしれません。
昔はお見合い結婚が多かったですよね。
今ではお見合いは恋愛ができなかった人がするものと思っている人もいて、お見合いの話があっても受け入れない人が増えつつあるのだそうです。
ですが、お見合いも恋愛と変わりありません。
イククルの場所や方法は違うとしても、出会って恋愛することに変わりはないのですからね。
イオングループのツヴァイ
イオングループの「ツヴァイ」という「結婚相談所」は大手「結婚相談所」の中で唯一上場している企業です。
そういった面では、何かと不信感や透明性の足りない「出会い系サイト相談所」業界の中にあっては、クリーンで、信頼のおける「結婚相談所」と言えることができると思います。
そんな「ツヴァイ」のいい点を挙げるとすれば、やはり飛びぬけた信頼性でしょうか。
「ツヴァイ」は大手有名企業が多数法人会員になっているなど、他の「結婚相談所」と比較すると飛びぬけて信頼性が高いと言えるでしょう。
また、「ツヴァイ」では基本的に写真は郵送されないシステムとなっているので、その点も安心と言えます。
ただし、「ツヴァイ」で写真を見ることができるのは、「ツヴァイ」のオフィスにあるパソコンのみとなっているので、オフィスが遠い地方の場合などは、はっきり言って利用しにくく、改善の余地が十分にあると思います。
信頼性と利便性のバランスの最適化を目指して欲しいと思います。
その他にも、「ツヴァイ」は、月会費制となっているので、全額前払い制の「出会い系相談所」と比較すると、「結婚相談所」に係る初期費用を低く抑えることが可能です。
会員数も35000人程度とかなり多いので、これからも是非改善を進めて行って欲しい「結婚相談所」のひとつだと思います。
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